どんな場面で使いたいですか?
タップするだけで入力フォームが切り替わります
URL
SNS・ウェブサイト
InstagramやXへの誘導、予約ページへの案内に
Wi-Fi
お店のWi-Fi案内
「パスワード何でしたっけ?」をなくせます
名刺・テキスト
名刺・連絡先共有
名刺に載せるだけで、その場で連絡先が保存される
メール
問い合わせ・メール
スキャンするとメールアプリが自動で開きます
電話
電話番号
電話番号をQRに。スキャンするだけでそのまま発信
SNS・ウェブサイト
チラシや名刺、SNSプロフのQRとして使えます
※ URLはそのままコピペでOKです。全角文字が入るとエラーになることがあります
わからない場合はWPA/WPA2のままでOKです
iPhoneはカメラで直接保存。Androidは標準カメラまたはQRリーダーアプリ対応
例:09012345678(ハイフン不要)
🎨 ロゴや色を変えてオリジナルにする お店のロゴを入れたり、好きな色に変えられます ▶
QRのスタイル
スタンダード
ドット
角丸 QRコードの色
好きな色に変えてみましょう
中央ロゴ
なし
ロゴサイズ・枠の太さ・余白
✅ 登録なし ✅ ずっと無料 ✅ お仕事にも使える ✅ 情報は残しません
✅
できました!スキャンして確認してみてください 🎉
Wi-Fi QRコードを使うメリット
スタッフの案内が不要に
「パスワードは〇〇です」と毎回説明する手間がゼロになります。
入力ミスがなくなる
複雑なパスワードも、カメラをかざすだけで自動入力。接続失敗のストレスをなくせます。
来店体験が向上する
スムーズなWi-Fi接続はおもてなしの一つ。顧客満足度アップにつながります。
パスワードを隠せる
QRコードにすれば、実際のパスワードを掲示せずに接続できます。
3ステップで完成
1
Wi-Fiタブを選ぶ
上のフォームで「Wi-Fi」が選択されています
2
SSID・パスワードを入力
ルーターの裏面に書いてある情報を入力するだけ
3
印刷して貼るだけ
ダウンロードしてPOPやメニュー表に貼って完成
Wi-Fi QRコード作成時の注意点
⚠️ 対応OSに制約があります
Wi-Fi QRコードはiOS11以上・Android10以上の標準カメラアプリで読み取れます。古いOSでは対応していない場合があるため、事前にご確認ください。
⚠️ 隠しSSID(ステルスネットワーク)には非対応です
セキュリティ設定でSSIDを非表示にしているネットワークは、QRコードから自動接続できません。ステルス設定を解除するか、手動接続を案内してください。
⚠️ パスワードを変更したらQRを作り直してください
Wi-Fiのパスワードを変更すると、作成済みのQRコードでは接続できなくなります。パスワード変更後は必ず新しいQRコードを作成・差し替えてください。
⚠️ 印刷後は必ず実機で動作確認してください
SSIDやパスワードの入力ミスがあると接続できません。店舗に貼り出す前にiPhoneとAndroid両方でスキャンして自動接続されることを確認してください。
⚠️ セキュリティに配慮した運用を心がけてください
QRコードにはパスワードが埋め込まれています。定期的にパスワードを変更し、不要になったQRコードは速やかに回収・廃棄することを推奨します。
よくある質問(Wi-Fi QRコード)
Q. iPhoneでWi-Fi QRコードは読み取れますか?
はい、iOS11以上の標準カメラアプリで読み取れます。カメラをかざすと画面上部に「"(ネットワーク名)"ネットワークに参加」という通知が表示されるのでタップしてください。
Q. SSIDとは何ですか?どこで確認できますか?
SSIDはWi-Fiのネットワーク名です。ルーター本体の裏面や底面のシールに記載されています。スマートフォンのWi-Fi設定画面に表示されているネットワーク名がSSIDです。
Q. 暗号化方式はどれを選べばいいですか?
ほとんどの家庭用・業務用ルーターはWPA/WPA2です。ルーターの設定画面や本体シールで確認できます。不明な場合はWPA/WPA2を選択してお試しください。
Q. QRコードを読み取っても接続できません。なぜですか?
SSIDまたはパスワードの入力ミスが最も多い原因です。大文字・小文字・記号を正確に入力しているかご確認ください。また、隠しSSID(ステルスネットワーク)は対応していません。
Q. ゲスト用Wi-Fiと通常Wi-Fiで別々のQRを作れますか?
はい、それぞれのSSIDとパスワードで別々に作成できます。来客用のゲストネットワークと社内ネットワークを分けて運用する場合に最適です。